愛犬との暮らしをもっと豊かに楽しくするために

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我々のキャラクターのモデル犬ノイジーは
2000年1月に栃木県の国道で餓死寸前のところを拾いました。
彼女はイングリッシュポインターでした。
東京に連れ帰りぶらぶらの手は大手術!身体もココロもボロボロの状態でした。
心を開いてくれる迄、随分時間がかかりました。
放置されて1匹で私の想像できないような苦しさを味わっていたんだろうと考えると
胸が痛くなります。根っからの明るい子で
(おしゃべりだったからNOISYという名前にしました。)
2006年11月ノイジーは急いで天国に行ってしまいました。
いなくなって、どれほど彼女に癒されていたのか、
そして色んな事を考えさせてくれた事に気づきました。宿題まで残して、、、
2006年6月18日の新聞で『飼い主求む!8匹渡英』
空前のペットブームの中で、虐待、何らかの事情で飼えなくなり放置や保健所と、
悲しい実態です。もの言えずに苦しんでいる犬や猫の為に活動している
NPO法人アニマルレフュージ(アーク)の記事でした。
捨てられた犬や猫を保護して飼い主を紹介するという地道な活動に頭が下がります。
何か支援が出来ないか?という思いから、チャリティーアートを思いつきました。
心を込めて作る世界に1つしかない作品です。
同じ気持ちで参加してくれる輪も広がりつつあります。
ノイジー基金としても微力ながらアークを始めとした様々な活動を支援したいと思います。
『可愛いけれど動物を飼うのは大変です。しかし、
飼った以上は途中放棄する事なく最後迄愛して下さい。』
と声を大にして言い続けたいと思います!!

【ノイジー基金】 無償の愛を与えてくれる動物をどうか最後まで愛し続けてほしい

「ノイジー基金では、私が作ったドレスやバッグなどをリメイクして、チャリティアートを作りました。ラインストーンとかスパンコールを付けて派手に仕上げましたよ(笑)」生まれたときからいつも猫とともに暮らしてきたという小林さんは、大の猫好き...
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【ノイジー基金】 いつかやってくる別れの時までは、最後まで一緒にいてあげてほしい。

「身寄りのない犬たちを救うために少しでも力になりたい」という強い気持ちが引き金となり、2006年にデザイナーのミエコウエサコさんがスタートしたノイジー基金。ミエコウエサコさんの友人である倍賞千恵子さんは、募金の設立時からチャリティアート制作に参加...
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【ノイジー基金】 「最後まで犬を愛して下さい」と、声を大にして伝え続けていきたい。

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MIEKO UESAKO by NORMA JEAN. ,INC http://www.uesako.jp/index.html

チャリティーアート展示中!
MIEKO UESAKO西麻布本店
東京都港区西麻布4-11-4
西麻布アネックスビル1F
TEL. 03-3498-8291
営業時間11:00〜19:00(無休)
※ DOG SALONは不定休

ミエコウエサコさんのショップ西麻布本店には、てにしただけで笑顔あふれるようなかわいいオリジナルグッズが満載